BIG HAND(ビッグハンド)のホワイトバッファロー ペンダントトップ

原宿ゴローズファンのみなさん、どうもです。

ゴローズのシルバーアクセ・インディアンジュエリーのなかに、
ターコイズのアイテムがありますが個人的に結構好きです。

バングルやリング、クロスのペンダントトップ、スプーンなど
どれもターコイズ入りのシルバーがあります。

ターコイズの色もブルーからグリーンまで色々なものを見かけます。
ターコイズはとても割れやすいのでメンテナンスにはちょっと気を使いそうですけどね。


ターコイズといえば、ホワイトバッファローも気になります。

ゴローズに次いで日本でも有名なインディアンジュエリーブランド
『BIG HAND(ビッグハンド)』のホワイトバッファローのアイテムを発見しました。


●BIG HAND(ビッグハンド) ジュエリー
ホワイトバッファロー ペンダントTOP





ホワイトバッファローは日本では一般的には、「白いターコイズ」
などとも呼ばれていますが、学術上や成分的に正確にはターコイズではありません。

その名前はネイティブアメリカンの伝説から由来するそうです。
アメリカに生息する動物のバッファローは、通常は茶系の色ですが、
ごく稀に何万等に一匹という確率でホワイトバッファローが生まれてくるのです。
ちなみにアメリカ・インディアンのラコタ族の間ではホワイトバッファローは神の化身とされています。

石のホワイトバッファローは、それくらい貴重な石だというらしいです。

ビッグハンドのこのペンダントトップも白い石の輝きが美しいですね。
ゴローズではホワイトバッファローのアイテムは作っているのでしょうか。
もしなければ、是非作って欲しいですね。

ゴローズとアリゾナフリーダム

原宿goro'sファンのみなさん、いかがお過ごしですか?

原宿のゴローズといえば、インディアンジュエリーの代名詞的な
存在で人気ですね。
普段から行列の絶えない人気シルバーショップとして有名です。

日本にはゴローズ以外にも幾つかネイティブとかインディアンジュエリー系のブランドがあります。

ARIZONA FREEDOM(アリゾナフリーダム)やBIG HAND(ビッグハンド)、
WING ROCK(ウイングロック)やTADY&KING、レジェンドやファーストアローなど意外に結構ありますよね。

その中でも割と知られているのは、アリゾナとビッグハンドでしょうか。

アリゾナというと安いというイメージがあるかもしれませんが、
確かに価格はお手頃な値段からあるので、インディアンジュエリーを初めて買う人にはおすすめかもしれません。

しかも安物だからといって質が悪いなんて事はぜんぜんないと思いますよ。
たしか昔キムタクなんかも着けていたような。。。
けっこう凝った作りで個人的には結構好きです。


●ARIZONA FREEDOM(アリゾナフリーダム)
k18太陽神付唐草リング



goro'sにも勝る!?BIG HAND(ビッグハンド)のシルバーの魅力

原宿ゴローズ愛好家のみなさん、お元気ですか?

インディアンジュエリー、シルバーアクセサリーのブランドで
日本で一番人気があるのは、ゴローズですがBIG HAND(ビッグハンッド)
のインディアンアクセサリーもかなりかっこいいですよ。

もともと私はこのビッグハンドのシルバーアクセサリーを
初めて見たのはバングルだったのですが、そのいかつい作りに驚いたのを覚えています。

太目のワイドカフのバングルで、中央には大きなターコイズがセットされていました。
立体的な作りで、とても迫力のあるバングルでした。
たしかオーダーメイドの作品だったと思います。

匠の作る作品はどれもゴローズとはまた一味違った作風の
かっこ良さがあります。


●BIG HAND(ビッグハンド)インディアンジュエリー
イーグル&ターコイズ3D TOP






ビッグハンドの特徴、魅力はこの立体感のある作りだと思うんですよね。
この作品は上部のターコイズと右側の岩場のようなコラージュ、
左下に羽ばたくゴールドのイーグルとそのどれもが躍動感溢れる作品ですね。

ウイングロック(WING ROCK)のバングル!

原宿ゴローズファンのみなさん、どうもです。

ゴローズに勝るとも劣らない、インディアンジュエリーの
ブランドで『WING ROCK(ウイングロック)』というシルバーアクセサリーブランドがあります。

普段goro'sのシルバーアクセサリーに見とれていると、
他のブランドのインディアンジュエリーを見ると新鮮ですよ。

ウイングロックは知る人ぞ知る、通好みのブランドです。
インディアンジュエリー好きには馴染みがあると思います。

ゴローズ以外にもカッコいいブランドがあれば、
どんどん紹介していきます。


●WING ROCK(ウイングロック)
フラワーフラットバングル




ゴローズよりもお手頃なTADY&KINGのガンジャ通販!

原宿ゴローズ愛好家のみなさん、ご機嫌いかがですか?

シルバーアクセサリー、インディアンジュエリーのなかでも
ペンダントトップは一番目立つアイテムなので慎重に選びたいですね。

goro'sのフェザーなどはイーグルと一緒に付けたり、いろんな種類のフェザーと重ね着けしたりする人が多いですね。

クロスやスプーンはシンプルでも存在感があるので、重ね付けしないで1つでまとめる方がいいかもしれません。

ゴローズの人気アイテムの中で「グラス(ガンジャ)」というモチーフがあります。
アメリカの西海岸的な雰囲気もあるので、インディアンジュエリーに興味のない人でも幅広いファッションに合いそうですね。

goro'sのグラスは以前紹介したので
今日のお薦めは、TADY&KINGのガンジャトップです。
デザイナーは、「ゴローズ」高橋ゴロー氏の一番弟子と言われているTADYこと田尻種彬(たじりたねあきら)さん。

ゴロー氏と一緒に日本のインディアンムーブメントを築き上げたカービング界の第一人者と言われています。





ゴローズよりもお手頃価格なのが嬉しいです。
中央にジルコニアが入ったゴージャスなペンダントトップです。

goro'sにも負けないWING ROCK(ウイングロック)のシルバー

原宿ゴローズ愛好家のみなさん、お元気ですか?

シルバーアクセサリー、インディアンジュエリーの日本での代表的なブランド
といえばgoro'sですが、実は他にもかっこいいブランドはあります。

有名なのは、アリゾナフリーダムやウイングロック、ビッグハンド、レジェンド、タディ&キングなどでしょうか。

中でもウイングロックは爪をモチーフにしたタタキやバングルなど、インディアンジュエリー好きも唸る出来栄えです。

たまにはゴローズ以外のブランドの作品を見て比べるのも、
新しい発見があって面白いんじゃないでしょうか。


●WING ROCK(ウイングロック)
イーグルフラットメタル






地球上で神と唯一交信を出来るとされている動物「イーグル」が
リアルに掘り込まれたペンダントトップです。
普段goro'sのアイテムに見慣れていると、他のブランドのシルバーがとても新鮮に見えますね。

ゴローズ好きにもおすすめ『REDMOON』(レッドムーン)の財布

原宿ゴローズファンのみなさん、どうもです。

goro'sで人気のアイテムは、シルバーアクセサリー・インディアンジュエリーだけではありません。

革製品、レザーを使ったアイテムも人気です。
財布(サイフ)やバッグ、ベルトなどどれも高品質でとっても評判がいいです。

しかしゴローズは日本では、東京の原宿にあるショップでしか購入できない為、地方にお住まいの方などは通販などでしか買うことができません。

でもレザーのウォレットは、goro's以外にもおすすめのブランドがありますよ。

REDMOONは高品質のレザーのウォレットを作るブランドとして知られています。
職人の手によるハンドメイドの商品は、それまでファッションの脇役でしかなかった財布を「レザーウォレット」の名で世の中に認知させ、革財布の頂点として不動の人気を得ています。


●REDMOON レザーウォレット



使い込むほどに味わいの出るその作りはとてもいいですよ。

ゴローズ好きにもおすすめTADY&KING

ゴローズファンのみなさん、どうもです。

普段goro'sのシルバーアクセサリーばかり見ていると、
たまには他のブランドも気になったりします。

インディアンジュエリーのブランドというと、
goro's、BIG HAND、アリゾナフリーダム、ウイングロック、
レジェンド、タディ&キングなどいろいろあります。

それぞれのブランドのシルバーを眺めていると、そのブランドの
クセというか特徴が分かって面白かったりします。

すべてを見た上で、「やっぱゴローズはいいなあ」と思ったり、
「あ、このブランドも結構いいなあ」とか色んな発見があって
勉強になります。


●TADY&KING
ターコイズバングル




これはgoro'sの高橋ゴロー氏の一番弟子と言われる、TADY(タディ)こと
田尻種彬さんのブランド「TADY&KING」のターコイズバングルです。
シンプルでなかなかカッコいいですね。

ゴローズ高橋吾郎氏の愛弟子とは?

原宿ゴローズファンのみなさん、元気ですか?

インディアンジュエリー、シルバーアクセサリーブランドは
たくさんありますが、やはり原宿goro'sが一番!という人も
多いですよね。

今日は、ゴローズの高橋吾郎さんの愛弟子のブランドを紹介します。


●TADY

ゴローズ高橋吾郎氏の愛弟子にして日本のレザーカービングの第一人者である巨匠田尻種彬(たじりたねあきら)氏が手掛けるブランドです。

著名なデザイナーからのオファーも殺到しレザーアイテム製作を手掛け、ヨウジ・ヤマモトやケイタマルヤマと共同でパリコレにも出品。

カービングの多くはインディアンのものでTADYもフェザーやイーグルをモチーフにしますが、最近では和彫の技法も取り入れ“MADE IN JAPAN” にもこだわっています。


●TADY&KING

日本のレザーカービング技術をリードしてきた「TADY」こと田尻種彬氏、そしてシルバー・アクセのカリスマデザイナー「KING」氏。

この二大巨頭がコラボレートして出来たブランドが「TADY&KING」です。
テディではなくタディと読ませるのは田尻氏のニックネームからきています。

そんな二人の作品の愛用者は、著名人も多く木村拓哉さんが工藤静香さんと婚約した際には記念にバングルを贈ったという逸話もあります。

・タディ&キング ターコイズバングル




ゴローズ→インディアンジュエリーと言えば、インディアンとは?

ゴローズマニアのみなさん、元気ですか?

このブログは原宿ゴローズの情報だけではなくて、
シルバーアクセサリー、インディアンジュエリーなどその他諸々、
いろんな情報を紹介できたらいいなと思います。

さまざまなウンチクを知って、ちょっとでも新しい発見があれば
幸いです。

てなわけで、goro'sファンになじみの深い?
インディアンについてパート2です。


goros-jeronimo.jpg

●インディアンとは?

多くの部族が存在し、また部族に固有の文化形態や社会様式を持つ事から、様々な時期に様々な経路を通って段階的に渡来した人々の末裔であると考えられている。

人種的にはモンゴロイドの系列にあるとされるが、アラスカ州、北カナダ、北アメリカ合衆国では東北アジア人の顔つきに近い。

中南米やそれに近い地域においては東南アジア人に似た部族も存在する等、一様ではない。純粋インディアン部族は東アジア人と変わらない。

また、ヨーロッパ人(コーカソイド)との混血、アフリカ黒人(ネグロイド)との混血が進んだ部族も存在している。

そのイメージ(頭に羽をつけ顔に化粧をするなど 本来は戦いに臨んで威容を表わす為のスタイルである)は、西部劇によるところも多い。初期には専ら白人開拓者の敵役とされたが、後年は逆に英雄視する作品が増えた。

また、アメリカインディアンの教えなど、その家庭教育を道徳教材に用いた書籍もある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


いや〜、けっこう奥が深いですね。
まだまだ続けようかな(^^;)

でもインディアンっていうと、トムソーヤの冒険に出てた?
ジェロニモを思い出します。
怖そうに見えて、けっこういい奴でしたよね。(うろ覚え)


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