【Ozzy Osbourne】(オジーオズボーン)の 「Crazy Train」with Randy Rhoads(ランディ・ローズ)

時代錯誤と言わないでくださいね。
私は今でこそガンズなどのロックや、ラモーンズ等のパンク系の音が好きですが、(他にもR&Bやレゲエ、ヒップホップなどなんでも聴きます。)
学生時代、特に中学から高校生の頃はヘヴィメタルやハードロックが大好きでした。(今はあまり聴かなくなりましたが。)

特にアイアンメイデンやジューダスプリースト、メタリカ、メガデス、アンスラックス、
ヴァンへイレン、モトリークルー、ハロウィン、イングヴェイマルムスティーン等など。
マニアックな話で申し訳ないですが、とにかく色んなバンドを聴き漁り当時は知らないバンドは無い程でした・・・

私はバンドでギターをやっていたせいか、当時は名ギタリストには尊敬の想いで聴いていたものです。
中でも元ブラックサバスのオジーオジボーンのバンドのギタリストであったランディ・ローズは別格でした。

彼の持つレスポールがあまりにもカッコ良すぎて、おもわず私もレスポールを購入した程です。
飛行機事故により短い生涯を終えてしまったランディ・ローズですが(事故当時、オジーは彼の亡骸を抱えて号泣したという逸話までありあました。)、
YOUTUBEの動画で当時のすさまじいギタープレイが残っていました。
かなり感動しました。


■Ozzy Osbourne - Crazy Train with Randy Rhoads


それにしてもランディ・ローズとステージに立つオジーは嬉しそうです。

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■ランディ・ローズ

ランディ・ローズ(Randy Rhoads、本名ランドール・ウィリアム・ローズ、男性、1956年12月6日 - 1982年3月19日)は、クワイエット・ライオットやオジー・オズボーンのバンドメンバーとして活躍したロックギタリスト。カリフォルニア州・サンタモニカで生まれた。ワイルドなプレイで後発のギタリストに大きな影響を与えた。しかし、1982年にオジー・オズボーン・バンドの全米ツアー中に遊覧飛行で乗ったセスナ機の墜落事故により短い生涯を終える。25歳没。

ロック・ギターの進化の一端を担った人物とされる。クラシック・ギターの素養を持ち、同世代のイングヴェイ・マルムスティーンより早くクラシック的な雰囲気を曲中に組み込んだ。ただし、イングヴェイのギターがあくまでリード・ヴァイオリン的であるのに対し、ランディのそれは必要に応じてヴァイオリンにもチェロにもなりうるもので、バンドの一員としてのポジションを重視しているとも言える。同時期の改革者としてエディ・ヴァン・ヘイレンが挙げられるが、アメリカ的な明るさを前面に出したエディのプレイに対して、ヨーロッパ的な湿っぽさを残したギターでクワイエット・ライオット時代はともかくオジー・オズボーン・バンドに最高のマッチングを見せた。

ライヴ盤での演奏にはクレヴァーかつワイルドなプレイにやや荒さも見え隠れするが、主に使用していたとされるギブソン・レス・ポールから発せられる芯の強いプレイ(彼のモデル、ジャクソン・ランディVギターも有名ではあるが、使用機会はさほど多くなかったようだ)は正に現代のロック・ギターのお手本とも言え、存命ならさらに多くの素晴らしい曲や名演を残していただろう。

また相当な美青年でそれも伝説になっている。日本でクワイエット・ライオットがデビュー時にレコードになったのもこの為だといわれている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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やっぱランディ・ローズのギタープレイは最高です。
今聴いてもグッとくるものがあります。

ファッションブログでここまでやっていいものだろうか?(汗)
まあ、雑記ブログという方向でいきたいと思います(笑)


超人気ファッションサイトのElasticさんの記事で珍しく北欧メタルの記事がありましたよ。
http://taf5686.269g.net/article/7346163.html
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