ユニクロ×デザイナーズ「コラボコレクション」でアレクサンダープロコフが登場

原宿ゴローズファンのみなさん、ご機嫌いかがですか?

原宿のウェンディーズとサマンサタバサの間にあるゴローズの前は、
いつも行列が絶えずゴローズのシルバーやインディアンアクセを買い求めるお客さんでいっぱいです。

原宿といえば最近、ユニクロのUTストアがオープンしました。
これはユニクロのTシャツ専門店で話題になっていましたね。

じつはユニクロでは、デザイナーズインビテーションプロジェクト(DIP)というものを始めておりまして、一流のデザイナーとのコラボコレクションが人気を博しています。

5月16日には、07春夏の第8弾として「アレクサンダープロコフ」とのコラボが始まったようです。


・プロフィール
アレクサンダー・プロコフ

アレクサンダー・プロコフ/モスクワから80キロほど南に位置するナロフォミンスク生まれのロシア人。
父は家具職人、母はファッションデザイナー、姉はテキスタイルデザイナーというクリエイティブな家庭に育つ。
1997年にニューヨークに移り、Marc Jacobsのもとでメンズのパタンナーとして経験を積む。
1999年に「あらゆる服には思索と愛があるべき」という哲学のもと、自身のブランドであるCloakをスタート。
出典:UTストアより


いやあ、マークジェイコブズのパタンナーをやっていたんですね。
自身のブランドcloakも好調で人気のようです。

今回のデザイナーズインビテーションプロジェクトもポロシャツが
相変わらず人気のようで初日にも関わらず、すでに結構売り切れているようです。



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