原宿ゴローズファンのみなさん、どうもです。
goro'sといえば、インディアンジュエリーの人気ブランドですが、
ゴローズの高橋ゴローさんといえば、実は昔にスー族という
ネイティブ・アメリカンの部族から『イエローイーグル』という
インディアンネームを貰ったことがあるんですよ。
・スー族とは?
スー族(Sioux)はアメリカ合衆国中西部の北部に住む
ネイティブ・アメリカンの部族ラコタ族およびナコタ族の別称。
ラコタはラコタ語で「友人、仲間」の意。
現在、ラコタ族は大平原のノースダコタ州、サウスダコタ州に住み、
ダコタ族はミネソタ州、ネブラスカ州に住む。
もっとも人口が少ないナコタ族はサウスダコタ州のヤンクトン居留地に住む。
ラコタ族の人口は19世紀半ばには2万人であったが、現在は約7万人に達する。
そのうち4分の一が現在も祖先と同じ言葉を解すると考えられている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
本場のインディアンにインディアンネームを授かるなんて、
さすがゴローズの高橋ゴローさんですね。
ちなみに「イエロー」というのは、”昇る太陽”の意味だそうです。
転じて”東から来た”という意味を持ちます。
東の国「日本」からきた、高橋吾郎さんが本場インディアンの聖地で
インディアンジュエリー・シルバーアクセサリーの彫金を学び今のゴローズの素晴らしい作品があるのですね。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/40386874
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/40386874
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック

